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( ^ω^)虹の橋が架かるようです

1 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/09/30(日) 20:59:45.40 ID:PnbanBGoO
むかしむかしあるところに

いつもくもりのむらがありました

そしてそのむらには


( ^ω^)


にじの橋がかかっていました



3 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/09/30(日) 21:02:58.61 ID:PnbanBGoO

そのむらはにじの橋をなんとも思わず
あって当然のものとみていました

にじはこどもたちのあそびばでした

にじはいつも元気なこどもが大好きでしたが

高いところからおちると危ないので注意をします


4 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/09/30(日) 21:05:09.19 ID:PnbanBGoO

( ^ω^)「みんなそれ以上は上に行ったらだめだお」

( ゚∀゚)「はーい!!」

にじが注意するとこどもたちは素直に聞きいれます

そしてゆうがたになれば


6 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/09/30(日) 21:07:58.99 ID:PnbanBGoO

( ゚∀゚)ノシ「ばいばいにじさん」

( ^ω^)「ばいばいだお」

こうやって家に帰るのです

J( 'ー`)し「おかえり。どこ行ってたの?」

( ゚∀゚)「にじさんのところだよ」


7 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/09/30(日) 21:09:53.41 ID:PnbanBGoO

J( 'ー`)し「落ちたら危ないから気をつけてね」

( ゚∀゚)「だいじょうぶだよ。にじさんがあぶないところはおしえてくれるんだ」

J( 'ー`)し「何を言ってるの虹が喋るわけ無いでしょ」


8 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/09/30(日) 21:13:08.43 ID:PnbanBGoO

( ゚∀゚)「ほんとうだよ!!にじさんはしゃべれるよ!!」

J( 'ー`)し「馬鹿なこと言ってないで勉強しなさい。またテスト悪かったじゃない」

( ゚∀゚)「ほんとうだもん……」

そうなのです

大人はにじがしゃべれることをしりません

じぶんたちがこどもの頃ににじとおしゃべりしたことも

だれも覚えていません


9 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/09/30(日) 21:16:51.98 ID:PnbanBGoO

だからにじが人と話せるのは
こどもたちが遊びにきたときだけ

そしてそのこどもも

いつかはじぶんのことを忘れるのです

それが悲しくてにじはときどきないてしまいます

そのなみだはあめになって
むらの人にめぐみをあたえます

ひにくにもにじの悲しみはむらの人たちにとっては喜びになったのでした


10 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/09/30(日) 21:18:51.34 ID:PnbanBGoO




そうして

いつしか

にじのなみだは

悲しみに

よるものではなく

むらの人のために

なっていったのです


11 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/09/30(日) 21:21:04.78 ID:PnbanBGoO

しかしそれもむらの人にとってはめぐみのあめでした

だんだんとなみだの量がふえたにじを

むらの人は今まで以上に大事にしました

そんなある日のこと


13 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/09/30(日) 21:25:05.07 ID:PnbanBGoO

(,,゚Д゚)「たすけてー!!」

にじのなみだで増水した川にこどもが流されてしまったのです

おとなたちは助けようとしましたが

流れがはやくて誰も助けられません

しかし不幸中の幸いというのか

こどもが流されたさきににじがいて

こどもがそれに登りことなきを得たのでした


17 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/09/30(日) 21:28:55.53 ID:PnbanBGoO

むらの人はいままで以上ににじにかんしゃしました

にじにはたくさんのお供え物が供えられました

しかしにじがいくらおれいを言っても

むらのおとなにはきこえませんでした


さらにそれからかなりの月日がたったあるひ


19 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/09/30(日) 21:31:18.78 ID:PnbanBGoO

その日もにじはこどもたちと遊び

こどもたちが帰ってからはひとりぼっちでした

もうなにもすることがないので

寝ようかなとにじが考えはじめたときでした

「お~いにじさんや~い」

と下の方からこえがします

下をみてみると


20 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/09/30(日) 21:34:03.61 ID:PnbanBGoO

(,,゚Д゚)「久しぶり」

と登りながらあいさつをする男がいました

( ^ω^)「きみは……」

(,,゚Д゚)「あんたに助けてもらったガキだよ。でかくなっただろう?」

そう、昔にじが助けたこどもてした


21 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/09/30(日) 21:37:24.95 ID:PnbanBGoO

( ^ω^)「そうかお……もうすっかりおとなに……ん?」

(,,゚Д゚)「どうした」

( ^ω^)「きみはもうりっぱなおとなだおね?」

(,,゚Д゚)「?まあな結婚もしてるぞ」

( ^ω^)「じゃあなんでぼくと話せるんだお?」


24 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/09/30(日) 21:41:28.11 ID:PnbanBGoO

たしかににじのこえはおとなにきこえないはずです

いままでそれで何度も悲しい思いをしてきたにじにとっては

この青年と話せるのはふしぎでたまりませんでした

(,,゚Д゚)「?どういうことだ?」

当然青年はいみがわからないようでした

にじは青年にじぶんのこえがおとなにきこえないことをいいました


27 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/09/30(日) 21:44:15.01 ID:PnbanBGoO


(,,゚Д゚)「たしかにふしぎだな……」

( ^ω^)「なんでかわからないお……」

(,,゚Д゚)「ああでも、俺はなんとなく分かるぞ」

( ^ω^)「なんだお?」

(,,゚Д゚)「俺ガキのころあんたに助けてもらったじゃん?」

(,,゚Д゚)「だから特別な力でももらったんじゃないかって」


29 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/09/30(日) 21:46:49.15 ID:PnbanBGoO

( ^ω^)「あんまりなっとくできる理由じゃないけどなんとなく分かるお」

(,,゚Д゚)「まあ本当のことはわからないけどな」

( ^ω^)「でも特別な力ってなんなんだろうお……」

(,,゚Д゚)「なんなんだろうな」

その日にじは青年とひとばん中話しましたが答えは見つかりませんでした


30 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/09/30(日) 21:49:37.14 ID:PnbanBGoO

それから青年は毎日にじにあいにきました

このギコというなの青年はこどもが帰ってからくるので

にじの寂しいじかんはへりました

量のおおかったなみだも

笑顔へとかわりました


31 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/09/30(日) 21:53:06.95 ID:PnbanBGoO

ふたりの話のないようは

ほとんどがとくに意味もないような話でした

しかしこどもとする話とは違うたのしさがあったので

にじはとても幸せでした

その日もいつものように他愛のない話をしていました


34 名前:すいません重複しました>>33はミスです:2007/09/30(日) 21:57:15.76 ID:PnbanBGoO

(,,゚Д゚)「しっかしにじさんよお……」

( ^ω^)「なんだお」

(,,゚Д゚)「あんた長いよな」

( ^ω^)「じぶんでもどこまであるかわからないお」

(,,゚Д゚)「これ登ったらくもの上までいけるかな」

( ^ω^)「たぶん行けると思うお」

(,,゚Д゚)「……よし決めた」


36 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/09/30(日) 22:01:00.75 ID:PnbanBGoO

( ^ω^)「なにをだお?」

(,,゚Д゚)「俺、あんたを登りきってくもの上までいくよ」

(,,゚Д゚)「むらのみんなにくものむこうを教えてやりたいんだ」

ギコをふくめたこのむらの人にとっててんきはくもりしかありません

生まれたときからそらは灰色です

しかしそのむこうに何があるのかギコはむらの人に知らせたいと言うのです


37 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/09/30(日) 22:04:25.80 ID:PnbanBGoO

(,,゚Д゚)「決行は明日だ」

( ^ω^)「だいじょうぶなのかお?」

(,,゚Д゚)「大丈夫さ。それにもし落ちても……」

(,,゚Д゚)「あんたが助けてくれると信じてるからな。また明日」

そう言ってニコリと笑ってにじを降りていくギコに

にじはこえをかけられませんでした


39 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/09/30(日) 22:09:23.92 ID:PnbanBGoO

そしてよるが明けて翌日

にじは下のほうから聞こえるこえでめをさましました

寝ぼけためで下をみると

ギコが家族や友人に見送られて登り始めていました

( ^ω^)「早いおね」

(,,゚Д゚)「起きてたのか」

( ^ω^)「気をつけてくれお」

(,,゚Д゚)「大丈夫さ」

その言葉の通りギコはどんどん登っていきます

どんどん

どんどん…

どんどん……

そして見えなくなってしまいました


40 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/09/30(日) 22:11:59.71 ID:PnbanBGoO

しばらくするとギコが降りてきました

( ^ω^)「どうだったお?」

(,,゚Д゚)「スゴイぞ!!でっかい光があってめちゃめちゃ青かった!!」

どうやらくものむこうを見たようでギコは興奮を隠せないようです


42 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/09/30(日) 22:17:11.66 ID:PnbanBGoO

ゆっくりと慎重に降っていきながら

ギコはにじにくものむこうの話をします

そして半分まで降りた時でした

(,,゚Д゚)「それでな、……っ!!」

地震でした

それは地上にいるギコの家族や友人にはわからないほどの揺れでしたが

地面から高いところにあるにじの上では

とても大きな揺れでした

( ^ω^)「ギコっ!!掴まれっ!!」

にじがさけんだときにはギコは投げ出されるようにしてにじから落ちてしまっていました


44 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/09/30(日) 22:20:42.98 ID:PnbanBGoO



ギコの骨は彼が落ちた川の近くに埋められました

やがてその場所の近くまで川の水はふえました

にじのなみだです

にじはショックからはなせなくなりました

しかしギコ以外のはなす相手のこどもは

どういうわけかにじのところに来なくなりました


45 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/09/30(日) 22:23:00.17 ID:PnbanBGoO

それから10日ほどたった日のこと

ギコの墓に一人の女性がきました

にじはその女性に見覚えがありました

ギコの奥さんです

奥さんはギコにお供え物をしたあと

にじに近づいてこう言いした


48 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/09/30(日) 22:25:40.22 ID:PnbanBGoO

(*;ー;)「ギコはあんたが殺したんだ!!」

(*;ー;)「あんたが振り落としたんだ!!」

たしかにあの地震はとても小さく地上にいた彼女は気付かなかったのかもしれません

そのせいで彼女はにじがギコを殺したと思っているのです

にじはこころが痛みました


51 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/09/30(日) 22:29:07.58 ID:PnbanBGoO

それからというもの毎日のようにギコの家族や友人とおぼしき人たちが

にじに罵声を浴びせていきます

毎日繰り返されるその行為に

にじは激しい自己嫌悪と罪悪感にさいなまれていき

むらにいるのが嫌になりました


52 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/09/30(日) 22:32:10.01 ID:PnbanBGoO

今日もにじはひとりぼっちです

とくにすることもないので寝ることにしました

寝ているときは幸せです

楽しい夢を見られます

ギコとも遊べます

( ―ω―)(このまま夢の世界で生きたいお……)

そのときでした


54 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/09/30(日) 22:41:04.35 ID:PnbanBGoO

「にじよ……お前は良く頑張った」

どこかから声がします

( ^ω^)「誰だお?」

「俺か?別に名前はないが……」

「人は俺を神様と呼ぶな」

( ^ω^)「神様がなんのようだお?」

「あまりにもお前がかわいそうでな、助けてやることにした」

( ^ω^)「助ける?」



55 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/09/30(日) 22:43:41.35 ID:PnbanBGoO

「ああ、お前をあのむらから出してやるよ」

( ^ω^)「本当かお?」

「ああ本当さ。どうする?出ていくか?」

( ^ω^)「………………」

にじは今むら中の嫌われ者です

このままいてもつらいだけでしょう

それでもずっと昔からいたむらとは簡単には離れられません

( ^ω^)「……ちょっと考えてみるお」

「そうか、じゃあ次にお前が『このむらから出たい』と願ったらむらから出す。いいな?」

( ^ω^)「分かったお」

へんじをすると声は聞こえなくなりました


56 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/09/30(日) 22:47:03.72 ID:PnbanBGoO

にじは目覚めました

( ^ω^)「へんな夢だったお」

そうつぶやいていると

またもや下から声がします

見ると今までにじを罵倒してきたギコの家族や友人たちが全員揃っていました

それだけではありません

むらの人たちのほとんどが集まっていました


59 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/09/30(日) 22:50:30.42 ID:PnbanBGoO

いったいなにごとかと様子をみていると

人混みの中から一人の女性が現れました
ギコの奥さんです

彼女は拳を突き上げこう叫びました

(*゚ー゚)「殺人者のにじはこのむらから出てけー!!」

するとそれを合図にするかのように人々はにじに暴言を吐きます


61 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/09/30(日) 22:55:27.82 ID:PnbanBGoO

ギコの奥さんのようにむらから出ていけと言う人

疫病神!!と呪う人

そして
ギコを返せと叫ぶ人

様々な言葉が飛び交います

にじは必死であれは地震だと言いますが

おとなたちには聞こえません

こえの聞こえるこどもたちにも嘘つきよばわりされます

とうとうにじは

『このむらから出たい』

と思ってしまいました

しばらくするとにじの視界は黒に埋めつくされてしまいました


64 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/09/30(日) 22:58:24.65 ID:PnbanBGoO


再びにじの視界に光がもどると

そこは別世界でした

あのむらのように空は灰色ではなく

とても青く綺麗で

ギコから聞いた通りでした

('A`)「ようこそ天国へ」

夢で聞いた声と同じ声が語りかけます


69 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/09/30(日) 23:02:42.98 ID:PnbanBGoO

( ^ω^)「あんたが神様かお」

('A`)「まあそう呼ばれてるな」

( ^ω^)「一つ聞きたいお」

('A`)「どうぞ」

( ^ω^)「僕はどうなるんだお」

('A`)「どうもならないさここで暮らすだけだ」

( ^ω^)「分かったお。じゃあお邪魔するお」

こうしてにじは天国で暮らし始めました


71 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/09/30(日) 23:05:41.63 ID:PnbanBGoO

そのころむらでは

突然にじがいなくなったことに人々は驚きましたが

邪魔者がいなくなったのでみんな喜びました

更に昼ごろになると

なんと今までずっとこのむらを覆っていたくもがなくなり

青く澄んだ晴れ空が広がっていきました

人々はギコが仇を討ったお礼に見せてくれたのだと喜びました


73 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/09/30(日) 23:09:58.61 ID:PnbanBGoO

しかしいつまでも喜んではいられません

今まであめを降らしていたにじがいなくなったので

飲み水だった川の水も干上がり

野菜も育たなくなりました

やがて数少ない飲み水を争って喧嘩が多発し

水分が取れないためにに病気になり

命を落とすものも現れました


79 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/09/30(日) 23:14:35.13 ID:PnbanBGoO

そうなって始めてむらの人たちはにじの大切さを知りました

むらの人たちはにじがいた場所に行き謝り続けました

それはやがてにじの耳に届きました

にじは神様にむらに帰すよう頼みましたが

神様はなかなか首を縦にふりません

それもそのはず神様にはにじをむらに帰すだけの力が残っていなかったのです

悩んだ末に神様はにじにある考えを伝えました


82 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/09/30(日) 23:17:33.45 ID:PnbanBGoO

むらではまだ祈りが続いています

むらの誰もがにじが帰ってくるのを望んでいました

その時です突然雨粒が落ちてきました

それは最初まばらでしたが

やがて土砂降りになりました

むらの人は喜びました

久々のあめは三日三晩降り続けました


87 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/09/30(日) 23:20:20.12 ID:PnbanBGoO

そのあめもあがり

人々が空を見上げると


( ^ω^)


空にはにじがかかっていました

人々は喜びにじに謝りました

にじはニコリと笑いやがてまた空に登っていきました


92 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/09/30(日) 23:25:16.91 ID:PnbanBGoO

そう神様はあめが降ったときだけにじをむらに帰すことにしたのです

そして晴れの日は―――



透き通るような空の下で二つの声が聞こえます


「にじって長いよな」

「自分でもどれぐらいかわからないお」

「……よし決めた」

「なにをだお?」

「俺にじをくだるよ。くだってみんなに会いに行くよ」


~( ^ω^)虹の橋が架かるようです~
        終わり






104 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/09/30(日) 23:31:13.38 ID:PnbanBGoO

こんな拙作に支援ありがとうございました

もしこの話を読んで何か感じてくれたら嬉しいです

自分が書きたいことを書いて
それをリアルタイムで読んで感想を書いて頂く

ブーン小説を書いて本当に良かったと思います

それではまたいつかノシ

[ 2010/10/04 09:40 ] スレ立て短編 | TB(0) | CM(0)

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