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( ^ω^)男は可愛く美しくのようです 六月

3 :名も無きAAのようです:2011/10/06(木) 22:49:12 ID:x6dLjpNwO
古来より女装には霊的な力が宿るといわれる
悪霊を遠ざけるため、男児に女装をさせることも少なくはなかった、という記述も見つかるほどに

現代日本で女装を極めし者達、その名は女装師

彼等の鮮やかな女装術にも、もしかしたら霊的な力が宿っているのかもしれない


( ^ω^)男は可愛く美しくのようです


.

4 :名も無きAAのようです:2011/10/06(木) 22:50:56 ID:x6dLjpNwO
【男所帯に薔薇が咲く】


l从・∀・ノ!リ人「うんしょ、よっと! はっと!」

( ゚∀゚)「ぴょこぴょこと、なにやってんだ?」

l从・∀・ノ!リ人「洗濯洗剤の買い置きが、あの吊り戸棚の奥に入ってるんだけど届かなくて」

( ゚∀゚)「妹者はちっちゃいもんな」

l从・∀・ノ!リ人「むー、見てないで手伝ってよ。いつも僕がジョルジュの分まで洗濯してるんだからね」

( ゚∀゚)「はいはい、後ろから抱っこでもしてやろうか?」

l从・∀・ノ!リ人「なんで急に子供扱いするのさ」

( ゚∀゚)「その格好だと、ついな。寮でまで、モララーが女装してるのって珍しいし」

l从・∀・ノ!リ人「授業で習ったことは、忘れないうちに復習したいからね。それより、急がないと洗濯が遅くなっちゃうよ」


5 :名も無きAAのようです:2011/10/06(木) 22:52:03 ID:x6dLjpNwO
( ゚∀゚)「わかった、わかった。取ってやるよ」

l从・∀・ノ!リ人「といいつつ、なんで僕の後ろに回り込むの。抱っこなんてしていらな――」

( ゚∀゚)「うーん、水玉か。王道といえば王道だが、もう少し奇をてらっても」

l从////ノ!リ人「なっ!? ななな、なにしてんのさっ!」

( ゚∀゚)「なにって、スカートめくりだよ」

l从・∀・ノ!リ人「僕がいいたいのは、なんでそんなことをしているのかということであって!」

( ゚∀゚)「馬鹿野郎っ! 合法的にセクハラができるのに、しねえ男がどこにいる!」

l从・∀・ノ!リ人「僕はしないね!」

( ゚∀゚)「……昔はそんなやつじゃなかったのに。ついに心まで乙女になっちまったか」

l从・∀・ノ!リ人「僕は昔からこんなんだよっ!」

(;゚∀゚)「わっ、押すなって!」

l从・∀・;ノ!リ人「えっ?」


6 :名も無きAAのようです:2011/10/06(木) 22:53:06 ID:x6dLjpNwO
( ゚∀゚)「いてて、大丈夫か?」

l从・∀・ノ!リ人「あ、うん、庇ってくれてありがとう。でもちょっと重いから、早くどいてくれると助か――」

( ´∀`)「遊びにきたモナー! ……えっと」

l从・∀・ノ!リ人「えっ、モナー?」

(;´∀`)「だ、大丈夫モナ! そういうことには理解があるほうモナ!」

l从・∀・;ノ!リ人「確実に状況を理解してないよね!?」


≡≡(;´∀`)「絶対に他言はしないから安心するモナーーー!」


l从・∀・ノ!リ人「ちょっと待ってよ、モナーってば!」


.

7 :名も無きAAのようです:2011/10/06(木) 22:54:14 ID:x6dLjpNwO
( ´∀`)「つまりさっきのは事故だと。女装しているのは、授業で習ったことを復習したかったからだと」

l从・∀・ノ!リ人「正しく理解してもらえたようで、なによりだよ」

( ´∀`)「それはそれでつまらない展開モナ。事故ならせめて、キスぐらいまでしてくれないと面白みがないモナ」

l从・∀・ノ!リ人「いらない、そんな面白みはいらない!」

( ゚∀゚)「まっ、一件落着ってことで」

l从・∀・ノ!リ人「元はといえばジョルジュのせいでしょ」

( ゚∀゚)「細かいことは気にすんなよ。俺は気にしてねえからさ」

l从・∀・ノ!リ人「気にしろよ!」

( ´∀`)「うむ、仲良きことは美しきかなモナ」


.




8 :名も無きAAのようです:2011/10/06(木) 22:55:31 ID:x6dLjpNwO
【少年の憧憬と追憶】


ξ゚⊿゚)ξ「あら、珍しいわね。こんな時間に尋ねてくるなんて」

( ゚∀゚)「暇なんで遊びに来ました」

川 ゚ -゚)「ちょうど私達も歓談していたところだ。上がっていくといい」

( ・∀・)「お邪魔します」

( ゚∀゚)「わっ、すげえ。甘い匂いとかするし、マジで女の子の部屋みたいだ」

ξ゚⊿゚)ξ「あなた達もホットレモネードでよかったかしら」

( ・∀・)「わざわざすみません」

ξ゚⊿゚)ξ「ふふ、気にしないの。二人分が四人分になったところで、たいした手間じゃないわよ」


10 :名も無きAAのようです:2011/10/06(木) 22:56:54 ID:x6dLjpNwO
( ゚∀゚)「お二人は、寝るときも女装してるんですね」

川 ゚ -゚)「いつもというわけじゃないさ。気が向いたときだけだよ」

ξ゚⊿゚)ξ「部屋がこんな感じだから、男の姿だと落ち着かないっていうのもあるわね」

( ゚∀゚)「確かに。俺達の部屋なんて、男所帯にうじがわくというか」

( ・∀・)「それはジョルジュが汚すからでしょ。僕がいつも掃除してることを忘れないでよ」

( ゚∀゚)「わかってるって、感謝してるよ」

川 ゚ ー゚)「フフ、お前達は本当に仲がいいな」

( ・∀・)「えー、そうですか?」

ξ゚⊿゚)ξ「まあ、私とクーなんて、入学式の日に喧嘩したぐらいだし」

( ゚∀゚)「えっ、喧嘩したんですか? 今の先輩方からだと、想像しづらいですね」

川 ゚ -゚)「そうだな、随分と昔のように感じるが、あれはまだ一年と少し前の話か」


11 :名も無きAAのようです:2011/10/06(木) 22:58:24 ID:x6dLjpNwO
ξ゚⊿゚)ξ「これを話す前に、まず知っておいてほしいんだけど。私の父はテレビで活躍するような、一流の女装師だったの」

( ・∀・)「だったということは、もう引退されてるんですか」

ξ゚⊿゚)ξ「父は、私がまだ小さい頃に亡くなったわ」

(;・∀・)「あっ、その、すみません」

ξ-⊿-)ξ「気にしないで。……幼ながらに、ブラウン管越しに見る父の姿は、誰よりも美しかった」

ξ゚⊿゚)ξ「それに憧憬を覚えた私は、女装師になることを決意したの」

ξ゚⊿゚)ξ「だから私は、誰よりも、父よりも美しくなるためにこの学園の門を叩いた!」

川 ゚ -゚)「それで入学式の日に出会ったのが、この私というわけだ」


12 :名も無きAAのようです:2011/10/06(木) 22:59:51 ID:x6dLjpNwO
川 ゚ -゚)「私とツンは入学式の席が隣りだったのだが、まあ例のごとく校長の話が長くてな」

( ・∀・)「確かに校長の話は、比喩じゃなくて本当に長いですもんね」

川 ゚ -゚)「それで暇つぶしに声をかけてみたら、俺に話しかけるなオーラ全開で対応されたよ」

ξ////)ξ「あう、今考えると恥かしいんだけど。当時の私は、自分が一番になることに固執するあまり、周りは敵だと思っていたのよね」

川 ゚ -゚)「その場は事なきを得たのだが、私達が次に再会したのは、新入生コンテスト前の化粧室だった」

ξ゚⊿゚)ξ「では、再現VTRどうぞ!」


.

13 :名も無きAAのようです:2011/10/06(木) 23:01:06 ID:x6dLjpNwO
( ^ω^)「左側を先に描いて、右はそれに合わせてと」

('A`)「ふーん」

( ^ω^)「……なにを見てるんだお」

('A`)「べっつにー。ただこんなやつでも、多少は化粧の知識を持ってんだなと」

( ^ω^)「僕は誰よりも美しくなるつもりだお、ここにいる誰よりも。他の一年とは女装における覚悟が違う!」

('A`)「自分だけに特別な事情があるなんて思うなよ。ここに来るようなやつは、大抵なにかしらを背負っている」

( ^ω^)(あいつ、上手い! 年齢に合わせた、完璧なナチュラルメイクをマスターしている!)

川'A`)「私の名はドクオ、女装名は素直クール。コンテストでまた会おう」

ξ ^ω^)ξ「私はブーン、女装名はツンデレ。あなたとはいい勝負になりそうね」


.

14 :名も無きAAのようです:2011/10/06(木) 23:02:34 ID:x6dLjpNwO
川 ゚ -゚)「という感じだったな」

( ・∀・)「ですよね! あれぐらいが入学時にできる限界ですよね!」

ξ゚⊿゚)ξ「もう、そこは気にしないの。それで直接ぶつかり会ったのが、コンテストでのことよ」

川 ゚ -゚)「再現VTRどうぞ!」


.

16 :名も無きAAのようです:2011/10/06(木) 23:03:44 ID:x6dLjpNwO
ξ ^ω^)ξ「……アンタ、ここに来るようなやつには、なにかしら背負ってるものがあるっていったわよね」

川'A`)「ああ、いったな」

ξ ^ω^)ξ「ならアンタにも」

川'A`)「詮索は不要だ。私達が胸に秘めている想いは、言葉にできるほど簡単なものじゃないだろう。だから――」


ミセ*゚ー゚)リ「全国のミセトソファンのみんな、おっ待たせー! みんな大好きミセリンと」

(゚、゚トソン「トソトソの司会で御送りする、新入生コンテストだよ。ボクはキミ達に一欠片の興味もないけどね」


ξ ^ω^)ξ「――舞台で見せてやる、ってことね。もっとクールなやつかと思ってたけど、案外情熱的じゃない。私は好きよ、そういうの」

川*'A`)「フッ、お前に好かれるために、こういう性格をしているわけじゃないさ」


.

17 :名も無きAAのようです:2011/10/06(木) 23:05:41 ID:x6dLjpNwO
(;゚∀゚)「台詞は格好いいのに、もの凄い違和感が! そして昔のトソトソ先輩、後輩に冷てえ。いや、今でも冷たいけれども!」

川 ゚ -゚)「それでコンテストは、私とツンの同率一位だったのだが、ツンがならば優勝決定戦をやってくれといいだしてな」

ξ゚⊿゚)ξ「結果は以前話した通り、接戦の末私が優勝、クーが準優勝だったわ」

(;・∀・)「そこのVTRは省くの!?」

ξ゚⊿゚)ξ「だけど私はその闘いの中で、優勝よりも大切なものを手にいれていたの。それは――」

川 ゚ -゚)「貴女の心です」

(;・∀・)「なぜ、怪盗の三世になってるんですかっ!」

ξ゚⊿゚)ξ「冗談はさておき。実際、コンテストでクーとぶつかったからこそ、今の私があるともいえるわね」

川 ゚ -゚)「ときに友、ときにライバル、それが今でも続く私達の関係だ」

( ゚∀゚)「そういうのって、互いに認め合ってる感じがしていいですね」


18 :名も無きAAのようです:2011/10/06(木) 23:07:53 ID:x6dLjpNwO
( ・∀・)「ところで、ツンさんの背負ってるものはわかったんですけど、クーさんの背負っているものというのは」


(*゚∀゚)『オラ、ガキどもー! 消灯時間だ、さっさと寝ろー!』


川 ゚ -゚)「これはつー先生の声か。どうやら私の話は、またの機会になりそうだな」

(;゚∀゚)「やべえ、消灯時間忘れてた。もう部屋に帰れないじゃん!」

( ・∀・)「消灯時間後に、廊下に出るのは原則禁止だっけ」

ξ゚⊿゚)ξ「なら、今夜は泊まっていきなさいな。二人だとちょっと狭いかもしれないけど、私のベッドを貸してあげるから」

( ゚∀゚)「ツンさんはどうするんですか?」

ξ゚⊿゚)ξ「私はクーのベッドで一緒に寝るわ。ほら、つー先生も来るし電気消すわよ」

( ・∀・)「迷惑をかけてすみません。……ジョルジュ、セクハラとか変なことしないでよ」

( ゚∀゚)「そんなことしねえって」



「おやすみなさい」





19 :名も無きAAのようです:2011/10/06(木) 23:10:53 ID:x6dLjpNwO
【ツン99%対デレ1%】


ミセ*゚ー゚)リ「トソトソー、お腹空いちゃった」

(゚、゚トソン「夕飯をしっかり食べないからだろう。消灯時間後にいわれても、ボクの知ったことじゃないね」

ミセ*゚ー゚)リ「でも空腹で、このままだと寝られないよぅ」

(-、-トソン「だったら起きてたら。ボクは寝るよ、おやすみ」

ミセ;゚ー゚)リ「冷たっ! 冷た過ぎるよトソトソ!」

(゚、゚トソン「はあ、うるさくて眠れやしない。仕方ない、特別に戸棚の中に入っている――」

ミセ*゚ー゚)リ「なんだ、食べ物持ってるんじゃん」

(゚、゚トソン「石鹸を食べてもいいよ」

ミセ;゚ー゚)リ「食べないよ! 特別にも、なにもないよ」

20 :名も無きAAのようです:2011/10/06(木) 23:12:13 ID:x6dLjpNwO
(゚、゚トソン「諦めて寝なよ。羊でも数えてさ」

ミセ*゚ー゚)リ「やっぱり寝るしかないか。……羊が一匹、羊が二匹」

(゚、゚トソン「ラム肉のステーキ、ラムチョップ、ジンギスカン、ラム酒」

ミセ;゚ー゚)リ「一瞬で頭の中の羊達が、調理されちゃったよ!? それにラム酒は羊と一切関係ないし!」

(゚、゚トソン「ミセリでも、それぐらいの知識は持っていたのか」

ミセ*゚ー゚)リ「役に立たない知識なら私に任せとけ! って、騒いだら余計にお腹が減ったよー……」

(゚、゚トソン「そういえば非常袋のパンの缶詰が、賞味期限来月までだから申請しときなよ。古いのはキミが適当に処分してくれて構わないから」

ミセ*゚∀゚)リ「もう素直じゃないんだからー!」

(゚、゚;トソン「ええい、纏わりつくな。うっとうしい!」




21 :名も無きAAのようです:2011/10/06(木) 23:13:30 ID:x6dLjpNwO
【着せ替えモララー人形※衣装は別売りです】


从 ゚∀从「どうよ」

l从・∀・ノ!リ人「オフショルダーカットソーにショートパンツか。露出度高いね、というか無駄にエロい」

从 ゚∀从「そうか? 夏用に買うなら、こんなもんだろ」

l从・∀・ノ!リ人「僕は他人に素肌を見られるの嫌いだから、どうもね」

从 ゚∀从「俺は暑いほうがたまんねえけどな。時々、妹者は乙女回路でも積んでんのかと思うぜ」

川 ゚ -゚)「もしくは心まで鋼鉄に武装する乙女だな」

ξ゚⊿゚)ξ「どっちも、本来高校生がわからないぐらいには古いわね」

从 ゚∀从「クーさんにツンさん。お二人も買い物っすか」

ξ゚⊿゚)ξ「ええ、私は今年の流行柄のマキシ丈ワンピを買ったわ」

川 ゚ -゚)「私はショートベストにレディースネクタイを購入したぞ」

l从・∀・ノ!リ人「なんでクーさんはそんな、女装時はめちゃくちゃ格好いいんですか」

从;゚∀从「男の時のドクオ先輩はいつも、無地のTシャツにジーパンなのに……」


22 :名も無きAAのようです:2011/10/06(木) 23:14:49 ID:x6dLjpNwO
从 ゚∀从「しっかし、女物の服ってのはめんどくさいな。コーディネートがどうだの、流行がどうだのと」

ξ゚⊿゚)ξ「ハインって放っておくと、年がら年中似たような服を着てそうね」

川 ゚ -゚)「着た切り雀だな」

从 ゚∀从「それが実はこう見えて、俺より妹者のほうがバリエーション少ないんですよ」

ξ゚⊿゚)ξ「えっ、そうなの?」

l从・∀・ノ!リ人「物欲がないというか。あんまりこれが着たい、あれがほしいってないんですよね」

l从・∀・ノ!リ人「せめて男物ならまだしも、特に女装用は……」

ξ゚⊿゚)ξ「それは駄目よ! おしゃれを楽しまないなんて、女の子として人生の八割を損してるようなものなんだから」

l从・∀・ノ!リ人「女の子じゃないし、八割は言い過ぎでは……」

ξ゚⊿゚)ξ「とにかく、こっちにいらっしゃい!」

l从・∀・;ノ!リ人「わわっ!」


23 :名も無きAAのようです:2011/10/06(木) 23:16:00 ID:x6dLjpNwO
ξ゚⊿゚)ξ「うーん、妹者なら多少甘くても問題なさそうだから、ボトムはチュチュスカートにして」

川 ゚ -゚)「トップスは辛めにして甘辛ミックスは?」

ξ゚⊿゚)ξ「いっそクラロリなんて手もあるわよね」

ξ*゚⊿゚)ξ「キャッキャッ」

川*゚ -゚)「フフフ」

l从・∀・;ノ!リ人「ハイン、助け……!」

从 ゚∀从「あっ、そろそろイナズマセブンイレブンが始まるから帰らなきゃ!」

l从・∀・ノ!リ人「逃げたっ!?」

24 :名も無きAAのようです:2011/10/06(木) 23:17:04 ID:x6dLjpNwO
从 -∀从(妹者、無力な俺を許してくれ。……正直、こっちに飛び火したらたまらんからな)


l从・∀・ノ!リ人「ハインの薄情者ーーー!!」

ξ*゚⊿゚)ξ「うふふ、それじゃあ次のお店に行きましょうか?」




从 ゚∀从「その後、門限ぎりぎりに帰って来たモララーは、憔悴しきっていました」

从 ゚∀从「今日の格言。友達は見捨ててでも自分は助かれ! 以上」





25 :名も無きAAのようです:2011/10/06(木) 23:24:00 ID:x6dLjpNwO
以上で投下終了です

今回からオチの弱さをごまかす為にサブタイトルを入れることにしました。
という情けない話は置かせて頂くとして、次は書留めがあるので近々投下できると思います。
似たような事をいって半年以上空きましたが、今度こそは本当に投下させて頂きます

支援下さった皆様、ありがとうございました


元スレ:( ^ω^)男は可愛く美しくのようです(リンク先( ^ω^) ブーン系創作板のようです

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